* 迷い鳥保護しています*
オカメインコ シナモンパイド
保護した日: 6月3日
場所:横浜市緑区北八朔

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* 我が家の小鳥様 *

セキセイインコ......Pal
4色ハルクイン

2007年10月29日 お迎え***
1歳4ヶ月の男の子♪
本来は同居の両親の飼い鳥
2007年暮、ワケあって我が家に居候・・ そのまま居座ることに
手乗り度 100% 呼ぶと来る.
噛まれたことは1度もない


セキセイインコ.....上杉Ril
白ハルクイン
Birthday♪ 4月18日

2008年5月8日 お迎え***
ただ今、生後約10ヶ月
Palのお嫁さん候補だったのに
 ♂オスでしたっ
手乗り度 3% 下降の一途.
手に乗るより飛んでいたい時期


ボタンインコ......Joy
ルリコシボタンインコ

2007年12月9日 お迎え***
個人のお宅で生まれた仔の
里親になりました
1歳2ヶ月の男の子
Little Juliaが大好き♪
手乗り度 0%
腕肩に乗っても手には乗らない.
最近 噛まなくなった


ボタンインコ...Little Julia
白ボタンインコ
秋生まれの Juliaの兄弟です
Birthday♪ 3月15日

2008年4月12日 お迎え***
ただ今、生後約10ヶ月 女の子
我が家に君臨する女王
自分自分自分中心の超わがまま
手乗り度 2%
ケージから出るときだけ手に乗る.
日々、野生化している(悲)






虹の橋に旅立った仔たち

ボタンインコ......Julia
白ボタンちゃんです
Joyと一緒に 12月9日に
我が家に来ました

お誕生日はJoyより遅いようです 2008年 2月 6日虹の橋へ
ボタンインコ......コロン
ブルーボタンです

2006年7月7日 お迎え
2007年11月18日虹の橋へ
たくさんの思い出を残してくれた
今でも私の一番の宝物です


お世話係...... ミマ

   
こよなく鳥を愛する女
飼い鳥を幸せにすることに
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住み慣れたケージはいいね。


今日は Palの退院の日でした。
朝9時半の予約をとっていたのですが、8時半に小鳥の病院から電話が!
「ま、まさか、退院できないとか・・?!」と、心臓がドッキ〜ンとしました。

内容は、「今朝のレントゲンで金属片は確認されなかったので、退院の用意を
していらしてください。」ということだったのですが・・・

金属片があってもなくても、退院することは前回の面会にときに決まっていた
ので、「ああ、よかった。」と思う反面、
「ビックリさせないでよぅ・・・」と滝汗でした(;゜▽゜)


診察室では、Palはもうプラケースには入っておらず、ピンク色の可愛い
ケージの金網を被されていました。(床底のない状態のもの)

入院時に写したレントゲン写真と 今朝のものを比べ、金属片が排泄されて
なくなっていることを確認し、お薬をもらって連れて帰ってきました。



家に戻り、住み慣れたケージでくつろぐ Palちゃん。


1日のうちに何度も目にする羽繕いの様子でも、入院時には脚がふらついて
できなかったのですから・・ 金属中毒とは本当に恐ろしいです。
そして、もう二度と、このような元気な姿をみることができなかったかもしれ
ない・・・ その可能性はあったのですから、本当に、放鳥時はよくよく注意を
しなくてはいけないのですね。



では、今回の 金属中毒による治療費 を計算してみます。参考にしてください。

1月14日 初診料   1050円
      糞便・そ嚢 525円
      レントゲン検査 4200円  計5.775円

1月19日 入院費(1日3675円)
      5.5日分         計20.213円

1月21日 入院費
      1.5日分    5513円
      レントゲン検査 2100円
      内服薬     1176円  計8.789円

        合計 34.777円 でした。


今回の Palの場合、幸いにして 1週間で金属片が排泄され、退院することが
できましたが、これは 一番早く退院できた例 です。

排泄されるまで 2週間かかる仔もいれば、1ヶ月、2ヶ月かかる仔もいるそう
です。

以前、病院の待合室でご一緒した方のセキセイちゃんは、金属中毒から肝臓を患い
金属が排泄された後も、引き続き入院生活を送っている・・ということでした。
その方とは、その後お会いしてないので、そのセキセイちゃんが元気になって
退院できたのかどうかはわかりませんが・・・。

金属に限らず、家の中にはインコにとって有毒植物・有害物質害がたくさんある
んですよね。私はその一部分しか知りません。
これからは、詳しいHPや本などで定期的に何が有害なのかを確認し、部屋の中
をチェックしようと思います。



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| Pal の記録 | 23:18 | comments(10) | trackbacks(1) | pookmark |
明後日、退院することになりました。


今日は11時半の予約で、面会に行ってきました。

Palは思っていたよりもずっと元気になっていて、私が「パル〜〜」と
声をかけると、「ピョロッ」と返事をしてくれました。

前回16日の面会時には、「グィ〜ン」と翼を伸ばしてみせてくれたものの、
私を見ても喜ぶ様子は全くなかったし、鳴くこともなかったのですが、
今日の Palは私の目からも見ても だいぶ回復していると思えました。

翼もしっかり閉じているし、脚も体もしゃんとして動き回っていました。





動画に映っているように、フンは多尿ぎみなのですが、これは解毒剤の点滴で
水分が多く体内に入っているため、だそうです。

餌の食べ方がまだ少ないようで 強制給餌を1日に3回していただいているの
ですが、(たくさん食べたほうがたくさん排泄するので)
「もしかして、もう排泄されているかもしれない」と、先生はおっしゃって
いました。


レントゲンを撮る間隔を短くすることはできないか、聞いてみると (早く
連れて帰りたいので)
「できるけれども、まだ、排泄されていなかった・・ということになると、
また期間を置かなくてはいけないので、まず、1週間は置いて撮るように
しています。」との説明を受けました。

確かにレントゲンは、放射線をあびせて被爆するわけですからね・・・
そう、何度もさせたくはないです。


21日の朝、再度レントゲンを撮るのですが、胃の中にまだ金属片が残って
いたとしても、元気な様子なので 家で解毒剤を投薬することにして
取りあえず、退院しましょう、ということになりました。
(すでに排泄されて レントゲンに写らなければ、それに越したことはない
のですが・・・)

退院の日には、キャリーに Palの大好きなハコベやオーツ麦、粟穂を入れて
迎えに行こうと思います。



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| Pal の記録 | 19:54 | comments(7) | trackbacks(0) | pookmark |
見つけました・・ 金属片。


Palが飲み込んだと思われる金属片を見つけました。

探しました。部屋中、隈なく。絶対にどこかにあるはずだから。


それは末娘のアクセサリーやキーホルダーが入っている小物入れの下に
ありました。


これです。
1
右側のはチェーン切れたネックレス。左側が壊れたチェーンです。




大きさは隣りに爪楊枝をおきましたのでだいたいわかると思います。
以前、ボタン(特にJoy)が破壊していたものを、全部掃除機で吸い取った
はずだったのですが、残っていたんです。
2

この2ツのかけらの他に、もう一つ、金色の壊れたチェーンのかけらが
トイレの壁と床の間に挟まっているのを見つけました。

おそらく服か靴下にくっ付いて、遊んでいた部屋からトイレまで移動したの
だと思います。


16日の面会のときに病院に持っていったところ、先生に
「周りは亜鉛のメッキで、少量でも体内に入ると中毒をおこします。」と
いわれました。


Palの体内(胃の中)に写っていたのは、ほんとうにツメの先ほどの大きさ
でした。
こんなに小さなかけらが、Palに死ぬほどの苦しみを与えているのです。



幸い、入院中のPalは快方に向かっていて、私が「パル〜〜」と声をかけると
グイ〜〜ンと翼を伸ばしてみせてくれました。

入院時は、止まり木に止まることもできず、羽繕いをしようにもふらついて
出来ない状態でしたので、この普段よく目にする「グイ〜ン」でさえ、本当に
嬉しく感じました。

吐き気も止まり、餌はミックスシードの中から自分の好きな燕麦だけを選んで
食べているようでした。


明日は 2回目の面会に行ってきます。




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| Pal の記録 | 22:26 | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark |
一難去って・・・今度は Pal。


「卵管炎」を患っていた Juliaが完治し、ホッとできたのもつかの間・・・
今度は Palが入院しました(ρ_; )

「金属中毒」です。

今日は午前中掛かって、昨日から取り掛かっていた「棚」を作っていたのです。
棚が出来上がり、お昼ご飯を食べ終えてから 「さぁ、放鳥しよう〜」と思い
ケージを開けたのです。
私のところに真っ先に飛んでくるはずの Palが、どうしたことか来ないのです。

おかしいな・・と思って見ると、本棚の上においてあるプレイジムに止まった
まま動きません。手を出しても、乗りません。
そっと手で包んでみると、体温が下がっているのがわかりました。

急いでケージに戻し、30度で保温をしました。それでも震えています。
なのに、暑いときのワキワキをしているのです。

「絶対に変!!」と思い、病院に電話するものの、予約は一杯で夕方の6時半
しか空いていませんでした。


これはケージに戻したときの動画です。音はありません。
後に病院で先生に聞いたところ、「中毒のひとつの症状で、自分が暑いのか
寒いのかわからなくなっている」とのことでした。



じきに止まり木にも止まれなくなるかもしれない・・と思い、プラケースに
移しました。
JoyとJuliaが様子を伺いに来て、ケースの周りをうろうろしても Palは
じっとしたまま動きません。

プラケースの中にレンジでゆたぽんを入れ、下に一人用のホットカーペットを
敷いています。


金属中毒・・・それがどんなに恐ろしいことになるのかわかっているので
部屋の中には無いはずです。

「心当たりがない。」と、私が言うと、先生は
「皆さん、そう言います。」と、Palの状態とフン(鮮やかな緑色のゆるいフン
です)を見てそうおっしゃいました。

レントゲンには、胃の中にはっきりと金属片が写っていました。


解毒薬を注射したものの、今度はPalは不可解な行動を取りはじめました。
前に行ったり後ろに行ったり・・・そして盛んに脚で後ろに蹴るような仕草を
するのです。
それを見て先生は「お腹が痛いんですね。」とおっしゃいました。


入院の期間は、胃の中の金属片が排泄されるまで・・・それは1週間の仔も
いれば、2週間の仔もいるし、1ヶ月2ヶ月掛かる仔もいるので何とも言えない、
とのことでした。
その間、解毒剤を注射するのですが、長引くほど肝臓に負担が掛かるため
そうなると、今度はどんな副作用がでてくるのか・・・。


前回の Juliaの入院は早期発見だったこともあり、時間は掛かっても
治ることがわかっていたので、不安ながらも平常心でいることができましたが
今回は正直いって、動揺を隠せません。
辛そうな Palを残して診察室を出るときは、言葉にならず、ただ頭を下げる
ことしかできませんでした。

明日、病院は休診日のため、16日の金曜日に面会に行ってきます。



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| Pal の記録 | 22:59 | comments(15) | trackbacks(0) | pookmark |
禁断の愛



Pal: Joyちゃん、Joyちゃ〜ん♪01






Pal: 大好きだよ〜ん♪ チュッ♪02


     何を隠そう・・Palは Joyのことが大好きなのです。


今は別々に放鳥しているので、Palは大好きなJoyと一緒に遊ぶことが出来ません。
なので、こうやってJ&Jボタンズのケージの横に来ては中の様子を伺っています。

少しでもJoyちゃんの近くにいたいのでしょうね。
見ていてちょっと切ないです。

しかし・・・




Joy: あっ、またね!
03
Pal: もう行っちゃうんですかー





Julia: 何かご用でも?!   (本妻現る)
04
Pal: いえ・・ 別に何も・・


      で〜んっと構える Juliaちゃん。Palちゃん逃げ腰です。





Joy: ボクには君だけさ〜♪   (とか言ってるみたい)
04a
Julia: そうよね♪ふふ〜ん♪





Pal: いいでちゅよーだ
05



       Palちゃん、落ちているエサを摘みまじめました。



06
Pal: いいんでちゅ、いいんでちゅ。






07
Pal: ボクちゃんはセキセイなんでちゅ。Joyちゃんとは種類が違うでちゅ。




        種類が違うどうこうより、君たち、オス同士なんだよね。







Pal: ボクもお嫁さんがほしいでちゅ。   (淋しげな後姿・・・)
08



      そうだね・・せっかく来たお嫁さん、オスだったしね・・
      世の中うまくいかないもんだね。



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| Pal の記録 | 14:30 | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark |
Palの憂鬱


温厚な Palちゃんにも機嫌が悪いときがあります。

それは・・・ 矢印のアレです。
Pal はこのリラックマとコリラックマが嫌いなんです。

パル

いつもハシゴの一番上まで行ってお昼寝をする Pal なのですが、
「その通り道に 嫌いな2匹」 がいることが・・・ 気に入らないんです。



そうはいっても、自分でその位置に動かしたんでしょー!なんですが。





               攻撃開始っ!!

          「こうしてやるっ!このっ!このっ!」

            「きらい!きらい!あっち行け!」


           もはや、サンドバック状態の 2匹・・・







              勝ち誇った顔

パル2
  とりあえず通り道から離れたリラックマに ご満悦なPalちゃん。





しかし、可愛いのになぁ・・ なんで嫌われちゃうのかな??
リラックマ

お気に入りになるオモチャと、そうでないオモチャって、どういう基準で
決められるのでしょうねぇ。

でも、あれもこれもお気に入りで 発情の対象になってくれても困るんです
けどね・・・

この 「嫌われリラ・コリラ」 のおかげかどうか、Palのゲロゲロ吐き戻しは
ほとんどなくなったんですよ(〃 ̄ー ̄〃)




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| Pal の記録 | 13:42 | comments(5) | trackbacks(0) | pookmark |
Palちゃん誕生日おめでとう♪


Palが我が家にきたときは、すでに風切り羽も生えて、産毛はほとんどなくなって
いましたので、正確な誕生日というのは おそらく2週間ほど前になると思います。

なので、お誕生日というよりは「お迎え記念日」のほうがいいのかな。



Palとの出会いは1年前の10月28日でした。

ハムスターの餌を買いにいった近所のペットショップに Palはいました。
そのショップはそもそも熱帯魚の専門店なのですが、店長のお兄さんの趣味(?)で
珍しい動物、例えばハリネズミや目の赤いフェレットなどが ときどき店内にいました。


インコなどは「依頼があれば仕入れます」といった具合で、その日2羽いたセキセイ
のうちの1羽はブルーで、その仔はすでにお迎えされるおうちが決まっていたのでした。
おそらく Palはそのブルーの仔が移動中 寒くないように一緒にやってきたのではないかと思われます。


ブルーの仔は「風邪を引いているんだよ」と別の場所でゴハンをもらっていました。
Palは、とても清潔とはいえないプラケースに、何かのカラになったビニール袋を
無造作に敷かれたその中に ひとりポツンとしていました。
ケースの縁にはゴキブリも歩いていたんですよ。
「ここにいたら、この仔は長くは生きられない・・」 翌日、私はPalを迎えにいきました。

当時、我が家にはブルーボタンがおりましたので、Palは同居している両親の元に置いてもらうことになりました。

お迎えから約1ヶ月後に発病。Palはゴハンを全く食べなくなりました。


強制給餌のため、2週間毎日病院に通い、その後、3日おき、5日おき、1週間おき
2週間おきとなって、約2ヶ月間、年末まで病院に通いました。

「腸炎」との診断でしたが、餌は消化されずそのままの形で出てくるし、フンと一緒に腸の壁面も剥がれてでてくるという病気でした。

病院の行き帰りはとても寒く、キルティングのカバーに入れたキャリーケースをさらに自分のコートの胸の中に入れて通院しました。


今でも Palが私のことを「一番大好きな人」と認めてくれるのは、この2ヶ月間の通院で築かれたもの、と私は思っています。



1
通院が終わった 2007年の暮れに Palは我が家の仔になりました。





2
Joyと2羽ですごした頃。種類が違っても仲良しな2羽です。





3
Little Julia がやって来ました。






4
お嫁さん候補にと お迎えした上杉Ril は男の子だったという・・・






換羽の度に黄色が濃くなっていき、
5
翼のパイドもくっきりしてきたように思います。





元気で1歳を迎えられたことを、本当にうれしく思います。
7
これからも、飼い主ともども
どうぞよろしくお願いいたします+。:.゚ヽ(*´∀`*)ノ゚.:。+゚




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| Pal の記録 | 13:29 | comments(12) | trackbacks(0) | pookmark |
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